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サイバーセキュリティ 技術者育成コース

CYBER SECURITY TRAINING COURSE

IT基礎~サーバ構築までの基礎を固めて、
仮想環境を使った実践的なセキュリティを学習する468時間の講座です。

※2026年4月1日「演習環境」を大幅にリニューアルします!

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サイバーセキュリティ技術者育成コースとは?

未経験からセキュリティ技術者・ホワイトハッカーを目指せるコースです。
警察関連のサイバーセキュリティトレーニングに採用されたカリキュラムを、一般の方でも受講できるように設計し直され、IT基礎~サーバといったセキュリティを学ぶ上で土台になる知識/スキルを学習し、セキュリティ全般の知識/スキル、関連するソフト&ハードの理解習得に臨みます。
いずれも、仮想環境を使った実践的な演習を通じて、現場で必要となるスキルを習得できることが特徴です。
※昼間は半年間、夜間は1年間。

<授業の様子はこちら 5:41~>

サイバーセキュリティ技術者育成コース4つの特徴

初心者でも安心!

IT知識0でも安心のカリキュラム

コンピュータ/ネットワーク/サーバーの仕組みを基礎から体系的に学ぶため、IT未経験者の方でもセキュリティ学習へスムーズに移行することが可能です。
完全未経験からセキュリティ分野への転職実績の多いコースなので、異業種転職を目指される方には最適な講座です。

仮想環境

座学だけでない実践的な学習

警察関連のトレーニングに採用された実績あるカリキュラムを再設計したカリキュラムです。
仮想環境を使った実践演習(ハンズオン)中心の講座なので、本を読むだけでは理解しづらい部分も実際に体験をすることで理解を深めることができます。

受講の選択肢が豊富

時間や場所を選ばず受講できる

昼間と夜間のコースを用意しているので社会人の方でも受講しやすく、授業の録画が1~2営業日以内にアップされますので、オンタイム受講ができなくても安心です。
また、オンライン受講にも対応しておりますので、地方にお住まいの方でも問題なく受講していただけます。

就職サポーター

就職サポーターがあなたの就活を徹底応援

専任のサポーターから、応募書類の書き方~面接対策まで業界に特化したサポートを受けることができます。
また、セキュ塾は多数のIT/セキュリティ企業と提携しており、非公開求人の就職紹介なども行っております。

こんな方にオススメ

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コース紹介

 
到達目標   
サイバー攻撃対策に必要なスキルの修得を目的とした、ログ解析やディスク解析、メモリ及びマルウェアに関する基礎的な解析、インシデント発生時の原因分析などに重点を置いた実務に効果的なコース内容となっております。
  • 基礎情報技術者試験、情報処理安全確保支援士、情報セキュリティマネジメント相当
  • Windowsコース、UNIX(Solaris) / Linuxコース、インターネット技術コースのWindows分野についてはMicrosoft認定MCSE相当、Linux分野についてはLPIC Level2相当
  • 企業等のシステム管理者に対して助言・指導が出来るレベルの技術、知識を修得させることを目標とする。
 
習得できるスキル   
  • コンピューターの仕組みやネットワークの基礎技術を身につける。
  • WindowsServerやLinuxの知識習得、操作方法を身につける。
  • ネットワークセキュリティやクラッキング手法が習得できる。
  • サイバー攻撃対策を行う上で必要となる情報通信技術を習得できる。
  • 企業等のシステム管理者に対して助言・指導ができる。
  • ログ解析やディスク解析、マルウェア解析ができる。
  • インシデント発生時の原因分析ができる。
 
1. IT基礎   
科目名 概要
コンピュータの基礎 用語、機器、概念、基本理論、ハードウェア、ソフトウェア、ネットワーク概要、DB概要
LANの基礎 ネットワーク機器、プロトコル概要、TCP/IPプロトコル、Ethernet、ルータ、SW-HUB
TCP/IPネットワークの基礎 TCP・UDP・IPv4・IPv6・ICMP・ARPの詳細、ヘッダ
データベース データベースの基礎
セキュリティ技術の基礎 情報セキュリティのプロセスアプローチとセキュリティ技術の概要
クラウド・仮想化技術修得 仮想化アーキテクチャ、Hyper-Vの概要とアーキテクチャ、ネットワーク設計、運用、VMwareの概要とアーキテクチャ
演習・テスト TCP/IPネットワーク全般の知識を要する演習問題
 
2. Windows習得   
Windows Server基礎 インストール、ネットワーク設定(IPv4)、共有サービス、WSUS、ログ、監査
Windows Server ネットワーク管理 ルーティング、DHCP、WINS、IPSec、DNS、Web、IPv4、Windows不正アクセス対策
Windows Server Active Directory Active Directoryの構築、アカウント管理
演習・テスト Windows Server全般の知識を要する演習問題
 
3. Linux修得コース   
Linux基礎 基本コマンド、ファイルシステム操作、ファイルパーミッション、シェル、X、make
Linux システム管理 サービス管理、アカウント管理、デバイス管理、ファイルシステム管理、ログ管理、PKG管理、バックアップリストア
Linux ネットワーク管理 NIC、IPネットワーク(IPv6含む)、リモート操作、ルーティング、ネットワークコマンド、xinetd、libwrap、iptables
Linux ネットワークサービス DNS(DNSSEC)、Mail、Web、LDAP、Linuxシステムにおける不正アクセス対策
テスト Linux全般の知識を要する演習問題
 
4. サイバー演習   
暗号技術、電子認証技術、デジタル署名 暗号、ハッシュ、X.509証明書、Window・LinuxでのPGP・S/MIME・SSL/TLS・httpsS・認証局
情報システムのアセスメント セキュリティ診断概要、各種調査方法、脆弱性検証
クラッキングの実例 クラッキング手口(DoS、SQLインジェクション、XSS、マルウェア)の解説と、擬似環境での攻撃研修
ログ解析基礎 システムログ、サーバアプリケーションログ、データベースのログ(セッションログ・監査ログ)、ネットワーク機器のログ
ログ解析応用 セキュリティインシデント発生時のログ解析
フォレンジック基礎 フォレンジック概論、データ取得(Windows、Linux、Macintosh)、各種解析方法(メモリ、タイムライン解析など)の解説と実習
フォレンジック応用 マルウェア調査を含む、セキュリティインシデント発生時のフォレンジック
Webアプリケーション 脆弱性(CVE-2019-6340)をモデルに、実際に攻撃実験環境を作り、攻撃手法とWAFによる防御手法を習得
標的型メール 標的型攻撃メールの添付ファイル解析、プロキシログ解析、検体の静的解析手法を習得
DDoS攻撃 帯域占有型攻撃、リソース消費型攻撃などのDDoS手法の理解とACLやDNSシンクホールによる防御手法を習得
Drive-by DownloadとRAT、フォレンジック実践 Drive-by Download・Remote Access Toolの基礎知識、フォレンジックを実際に体験しインシデントレスポンスの流れを習得、脆弱性情報、改ざんされたサイトの調査を行い被害状況の調査と報告書の作成
総合演習(インシデント解析)
  • 動作履歴の分析演習
  • 通信履歴の分析演習
  • 不正プログラムの特定演習
  • インシデントレスポンス対応演習
  • 調査分析レポートの発表会
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目指せる資格・職種

資格

  • 基本情報技術者
  • 応用情報技術者
  • 情報セキュリティマネジメント
  • 情報処理安全確保支援士
  • LPIC/LinuC
  • CompTIA Security+

職種

  • 脆弱性診断士
  • フォレンジックアナリスト
  • ペネトレーションテスター
  • インシデントハンドラー
  • ネットワークアナリスト
  • ネットワークセキュリティエンジニア
  • ネットワークエンジニア
  • ネットワーク管理/運用者
  • セキュリティマネージャー
 
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給付金制度

本講座は様々な給付金の認定講座となっております。賢く活用してお得にスキルアップしましょう!(詳細はハローワークにご確認下さい)

第四次産業革命スキル習得講座・専門実践教育訓練給付金

第四次産業革命スキル習得講座説明
第四次産業革命スキル習得講座説明
第4次産業革命スキル習得講座認定制度ロゴ

当コースは、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に採択されており、講座終了後は専門実践教育訓練給付金として受講料の最大80%(640,000円)の給付を受けることができます。
現職で勤務中の方もちろん受給できます。(雇用保険に2年以上加入していることが条件)
*失業手当受給中の方は、失業手当受給終了後に「教育訓練支援給付金」を残りの受講期間分受給することが可能です。

リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業

リスキリング説明
リスキリング説明
リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業ロゴ

当コースは、経済産業省のリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業に採択されており、講座終了後は受講料の50%(400,000円)の給付を受けることができます。
受講を経て実際に転職し、その後1年間継続的に転職先に就業していることを確認できる場合に追加的に受講費用の20%相当額を支給(160,000円)

働きながらホワイトハッカーになれる- 経済産業省リスキリング支援事業 (heatwavenet.co.jp)
リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業 (reskilling.go.jp)

人材開発支援助成金(企業研修で利用可)

人材開発支援助成金説明
人材開発支援助成金説明

当事業主が労働者に対して訓練を実施した場合に訓練経費や訓練期間中の賃金を一部助成する制度
本コースは人への投資促進コース(高度デジタル訓練)に該当し、経費助成として受講料の最大500,000円に加え、賃金助成として1000円×468時間=468,000円 合計968,000円の給付を受けることができます。
事業主は1度申請を行えば、毎年最大2,500万円までの補助を受けながら社員研修を実施することが可能となります。

もっと詳しく知りたい、自分に合った制度を知りたい方は
お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ 03-6380-3082
【受付時間】月〜土:9時〜18時

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サイバーセキュリティ研修の実績

セキュ塾では、官公庁や様々な企業様のセキュリティトレーニングを行っております。
「サイバーセキュリティ技術者育成コース」は、警察関係のトレーニングに使用していたカリキュラムを一般の方(未経験者)向けに構築しなおしたものです。

警視庁

サイバーセキュリティ競技会「Slection CUP」研修委託

職員を対象にしたサイバーセキュリティ事案対処にあたる人材の発掘、能力の把握、事案対処能力の向上を効果的に行うための実習を実施しました。

関東管区警察学校

サイバー捜査技術専科(基礎・応用コース)委託教養

サイバー犯罪・サイバー攻撃対策に従事する(または従事する予定の)全国47都道県警察職員を対象に、ネットワーク基礎、デジタルフォレンジック、攻撃手法と防御策など、実務に必要な知識と技能習得のためのトレーニングを実施しました。

埼玉県警

サイバー犯罪等事案対処能力の強化(長期講習)

サイバー犯罪捜査を行う上で必要となる情報通信技術の修得、サイバー犯罪捜査の指導を行うことが出来る人材の育成を目的としたトレーニングを実施しました。

陸上自衛隊通信学校

CTF競技会演習実施支援役務

実践的なサイバー能力を評価・練度向上するため、各部隊対抗方式によるCTF競技会演習実施の支援を実施しました。

NTTグループ

NTTグループにおけるセキュリティコンテスト研修

NTTグループにおけるセキュリティコンテスト研修

NTTグループ横断のセキュリティコンテスト&研修として、事前学習(基礎)、CTF競技、事後学習(解説)までを一体化したオンライン研修の企画・運営を実施しました。セキュ塾内で問題作成や環境構築、プラットフォーム開発も担当し、全436名が参加するイベントとして、CISO委員会などの幹部会議にも報告される注目度の高い研修になりました。

その他にも実績多数(一部紹介)

【防衛省】「脅威インテリジェンス育成コース」受講
【防衛省】サイバー共通教育(FFRI共同開催)
【警視庁】年間契約を含む複数案件を受託。
-ハイテク犯罪対策技術委託研修
-サイバー犯罪対策技術研修
-官民共同インシデント対応技術訓練
-「IoTと車のハッキングハンズオンコース」受講
-「マルウェア解析コース」受講
-サイバーセキュリティ対策 調査研究
【その他】多数トレーニング実績あり

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業界特化の転職サポート

セキュリティ業界に特化したサポーターが、書類添削、面接対策、就職紹介、キャリア面談などのサポートを行います。

業界に特化した徹底サポートで

あなたの希望の転職を丁寧に応援します!!

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セキュ塾の月一ハッキング体験会

月に一度、簡単なサイバー攻撃の実践ができる体験会を開催しております。
ハッキング/セキュリティの勉強って何をするの?という方は一度参加してみてください!

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セキュ塾卒業生の声

  • T・Hさん
    20代男性
    元フリーター
    趣味のアプリ制作での経験からセキュリティの奥深さに惹かれ、『サイバーセキュリティ技術者育成コース』を受講。
    業界未経験で正社員として働いた経験もなかったが、「脆弱性診断士」に転職を成功させた。

  • 小幡さん
    20代男性
    元情シス
    前職でセキュリティインシデント対応に対する無力感を覚えたことから、『サイバーセキュリティ技術者育成コース』を受講。
    「セキュリティエンジニア」に転職を成功させ、現在はセキュリテ業務のPMとして活躍中!

  • 伊藤さん
    30代男性
    元フリーター
    給付金を活用して安く受講できることを知り、『サイバーセキュリティ技術者育成コース』を受講。
    授業内外の熱心な学習&面接対策で、難聴のハンディキャップを乗り越え、「インフラエンジニア」に転職を成功させた。

  • 南馬越さん
    30代男性
    元映画助監督
    様々な仕事を経験して、ITの世界へ。今後ののキャリアを考えて、より将来性のある分野に進むために、『サイバーセキュリティ技術者育成コース』を受講。
    「セキュリティエンジニア」に転職を成功させた。

  • 邑田さん
    40代男性
    元総合的な管理職
    会社がサイバー攻撃を受けたり、暗号資産の取引所が攻撃を受けた経験から、『ホワイトハッカー育成コース』を受講。
    年齢の壁を乗り越えて、IT未経験から、「脆弱性診断士」に転職を成功させた。

  • Y・Tさん
    20代男性
    元警察官
    実際の攻撃を想定した演習や実践的なスキルを学べる一歩踏み込んだ講義を求めて、『ホワイトハッカー育成コース』を受講。
    就職サポーターを上手く活用して、「フォレンジックエンジニア」に転職を成功させた。

  • 川上さん
    20代男性
    元インフラエンジニア
    情報系の専門学校では学べなかった実践的なサイバーセキュリティを学ぶために、『ホワイトハッカー育成コース』を受講。
    「SOCオペレーター」に転職し「セキュリティアナリスト」を目指して奮闘中。

  • 川上さん
    20代男性
    元インフラエンジニア
    情報系の専門学校では学べなかった実践的なサイバーセキュリティを学ぶために、『ホワイトハッカー育成コース』を受講。
    「SOCオペレーター」に転職し「セキュリティアナリスト」を目指して奮闘中。

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よくあるご質問

「サイバーセキュリティ技術者育成コース」と「ホワイトハッカー育成コース」の違いは何ですか?

大まかには、「サイバーセキュリティ技術者育成コース」はIT基礎からサイバー演習まで学習するコース、「ホワイトハッカー育成コース」サイバー演習を集中して学習するコースとなります。

サイバーセキュリティ技術者育成コースは、IT未経験からでもセキュリティ技術を身につけられるよう、「IT基礎」「Windowsサーバ」「Linuxサーバ」「サイバー演習」と進んでいくカリキュラムを組んでおります。
そのため、授業時間はホワイトハッカー育成コースの4倍以上確保しており、実際の業務に役立つ知識を体系的に学びたい方におすすめです。

ホワイトハッカー育成コースは、IT基礎知識をお持ちの方、もしくは自分で基礎知識を調べて補える方が対象で、幅広くサイバー攻撃/防御のスキルを学習したいという方におすすめです。
基本的に、授業は事前講義→演習問題→解説という流れで行われ、問題演習にCTF形式を取り入れているのが特徴です。

授業を欠席した場合はどうなりますか?

後日e-ラーニングシステムに授業録画がアップされますので問題ありません。
録画を視聴していただくことで、正式な受講としてカウントされますので、ライブで参加できない日がある方でも安心です!

録画は復習に使っていただくことも可能です。

地方に住んでいるのですが、実践を通したスキル学習は問題なく可能ですか?

クラウド上に独自の仮想環境を構築しておりますので、オンライン受講の方でも問題なく仮想環境を使った実践演習が可能です。

働きながらの受講は可能ですか?

サイバーセキュリティ技術者育成コースは、基本的に平時週3~4での開講になりますが、昼間と夜間のクラスに分かれており、夜間クラスの方はほとんどの方が働きながら受講されている方です。
また、オンタイム受講ができない方でも授業録画が1~2営業日以内にアップされますので、問題なく受講していただくだことができます。

受講することで資格は取得できますか?

セキュ塾講座は資格取得を目指す講座ではなく、転職/実務に役立つスキル取得を目的としております。

受講によって資格が自動的に取得できるわけではありませんが、講座内容は多くのIT/セキュリティ資格取得に活かすことができます。
独学では難しい「情報安全確保支援士」の実技試験の対策に役立ったとの声をよくいただいております。

未経験からのIT業界・セキュリティ職への転職はできますか?

過去の修了生に、未経験から入校され、スキルを習得してIT職に就かれた方が多数いらっしゃいます。

転職をご希望でしたら、専任の就職サポーターによる支援もご活用いただけます。

パソコンのスペックはどのくらい必要ですか?

受講環境として、下記を推奨しております。
・ZOOMを利用できる
・ブラウザを利用できる
・リモートデスクトップ接続が利用できる
以上の動作を確認いただければWindowsでもMacでも問題ございません。なお、講師はWindowsを使用しております。
※現地受講の方は、こちらでPCをご用意いたします。

企業研修・新人研修で社員を受講させたいのですが可能ですか?

はい。多くの企業様に企業研修、新人研修としてご利用いただいております。
サイバーセキュリティ技術者育成コースの受講には人材開発支援助成金を利用することができ、費用負担を軽減できます。

詳しくは下記リンクよりご確認下さい。
人材開発支援助成金(厚生労働省ホームページ)

詳細な案内を希望の方は、無料のカウンセリングをご予約ください。

自分が給付金の受給対象か確認したいです。

【専門実践教育訓練給付金】在職中で、雇用保険に2年以上(以前に教育訓練給付金を使用したことがある場合は最終支給日から3年以上)加入している方。または、離職から1年以内で前述の条件を満たしている方。

【リスキリング】雇用契約を結んで働いていて、転職の可能性がある方。※現状2027年4月末に制度終了とされているため、ホワイトハッカー育成コースは2026年4月開講コースが最終対象コースとなる予定です。

詳しくは当ページ「給付金制度」をご確認ください。

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まずは『無料のカウンセリング』から!

コース/給付金の疑問など
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セキュ塾では、受講者様の目的に沿ったコース選択、給付金活用のご案内のために、 受講前に「無料カウンセリング」を受けていただくことを推奨しております。
対面/オンラインの両形式にも対応しておりますので、下記ボタンよりご予約ください!

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サイバーセキュリティ技術者育成コース応募要項

受講日時
  • 昼間クラス: 平日の9時~16時
  • 夜間クラス: 平日の19時~22時
  • 通学、オンラインのどちらでも受講できます。
受講期間
  • 受講開始時期は、毎年4月、10月
  • 昼間クラス: 6ヶ月 平日3~4日 468時間
  • 夜間クラス: 1年間 平日3~4日 468時間
  •           
  • ※開講スケジュールは開講日に紙面にてご案内いたします。
  • ※開講スケジュール確定分
    ・2025年10月昼間クラス:受講開始日2025年10月2日、受講終了日2026年3月31日
    ・2025年10月夜間クラス:受講開始日2025年10月2日、受講終了日2026年9月30日
受講料 880,000円(税込)/1名

講座終了後は専門実践教育訓練給付金として、受講料の最大70%(年間上限560,000円(税込))の給付を受けることができます。
お支払い方法 お客様のご都合やご要望に合わせて各種お支払い方法をご用意しております。
お支払い方法は、現金払い/振込/クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX・DINERS)の中から選択が可能です。国の教育ローンもご利用いただけます。

現金でお支払い
受講料を申込み当日に受付までお持ちください。

振込でお支払い

  • 振込で入金を希望される方は、受講料を指定口座にお振込ください。
※手数料はお客様負担とさせて頂きます。

カードでお支払い

  • お手持ちのカードでお支払いをご希望の方は、お支払い方法は1回払い(手数料無し)となります。
  • ご利用可能なクレジットカードの種類は、VISA・Master・JCB・AMEX・DINERS です。
  • お引き落とし日は、各カード会社によって異なります。

国の教育ローンでお支払い

  • 日本政策金融公庫が運営する教育ローンでのお支払も可能です。
  • 固定金利年1.76%(平成30年1月10日現在) 最長15年の長期返済

こんな人におすすめ
  • IT知識、セキュリティ知識について興味のある方(初心者歓迎!)
  • サイバーセキュリティの分野で専門性を高めスキルアップやキャリアの幅を広げたい方
  • セキュリティ対策を企業の課題として捉えチャレンジしていきたい方
  • クラッキングの手口と対策・ログ解析手法・デジタルフォレンジックなどについて興味のある方
  • 就職・転職をお考えの方、年収アップにつなげたい方

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